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応急手当
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【打 撲】
■安静に
患部を動かさないようにします
■冷やす
患部は何より冷やします。暖めたり、動かしたりするとない出血や腫れを悪化させる可能性があります
■腹部/胸部
腹部/胸部を強く打ったと思われる場合は注意が必要です。外見では何事もないようでも内臓の損傷/内出血や、肋骨の骨折をしている場合があります
■専門医に
たかが打ち身と素人判断をしないようにします。特に腹部/胸部の打撲は生命に関わる場合もあります
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