LINEMOが大盤振る舞い!お得すぎてあぁ、もう~キャンペーン!最大18,940円お得!9/7改訂版

LINEMO大型キャンペーン LINEMO(softbank)
この記事は約8分で読めます。
Sponsered Link

Sponsered Link

Softbankのオンライン専用格安プラン「LINEMO」が大盤振る舞い!?総額最大18,940円もお得になる大型キャンペーンを実施中です。LINEMOへの乗換えは今がチャンスです!

KAZ
KAZ

LINEMOの入会キャンペーンが大きめなのは今に始まったことではありませんが、今回は、ミニプランで11,940円、スマホプランで18,940円もお得になるキャンペーンを実施中です。

LINEMOはSoftbankが自身で提供する格安プランで、キャリアとして保有するSoftbank通信網をフル活用が可能で、キャリア品質の通話・通信が可能なのに、料金はMVNOなみ…という、ある種「反則」のような料金プランです。

正直、キャリアから回線を借りて運営しているMVNOからしたら、こんなプラン、堪ったもんじゃありません。

そんなキャリアの荒業のような料金プランのくせに、さらにキャンペーンで『大盤振る舞いしちゃうぞ!』ってことなので、これはもう見逃す手はありません。

※本稿はアフィリエイト広告を導入しています
Sponsered Link

現在実施中のキャンペーンをチェック

現在実施中のキャンペーンは、ミニプランで2つ、スマホプランで3つのキャンペーンが適用されます。

いまミニプランに加入すると実質12か月間基本料金無料

※9/7から内容改訂~特典が受け取りやすくなりました!

画像出典:linemo.jp

ミニプランを契約すると、契約の翌々月から4か月間、PayPay決済で20%が還元されます。1回あたりの還元上限は2,000円相当(買い物額で10,000円)、最大6,000円相当(買い物額で30,000円)です。

6,000円の還元額は、ミニプランの料金6か月分に当たりますので、6か月間はミニプランを実質無料で利用するのと同じです。

画像出典:linemo.jp

もう1つのミニプラン適用キャンペーンは、ミニプランの月額料金(990円税込)と同等相当のPayPayポイントが還元されます。還元月は契約月の翌々月から6か月間です。

画像出典:linemo.jp

上記2つのキャンペーンが適用されると、トータルで12か月間の料金分が還元され実質無料となります。

キャンペーンの対象は、他社からMNP転入するか、新番号での新規契約の場合です(※ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えの場合は対象外です)。

スマホプランに加入すると実質12か月間料金無料+

画像出典:linemo.jp

スマホプランでもミニプランと同等のキャンペーンが適用されます。契約の翌々月から4か月間、PayPay決済で20%が還元され、1回あたりの還元上限は2,000円相当(買い物額で10,000円)、最大6,000円相当(買い物額で30,000円)です。

画像出典:linemo.jp

スマホプランでも、ミニプランの月額料金(990円税込)と同等相当のPayPayポイントが還元されます。還元月は契約月の翌々月から6か月間です。

画像出典:linemo.jp

スマホプランでは、他社からのMNP転入に限りますが、さらに7,000円相当のPayPayポイントが貰えるキャンペーンも適用されます。

スマホプランに適用されるキャンペーンでお得になる金額は合計18,940円で、スマホプラン料金の6.9か月分(ほぼ7か月分)に相当します。

画像出典:linemo.jp

キャンペーンの適用についてはこちらで確認してください。スマホプランへのMNP乗り換えで貰える7,000Pのみ、MNPの条件付きです(なお、いずれもソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えの場合は対象外です)。

LINEMOをおすすめする理由

画像出典:linemo.jp

おすすめの理由、それはやはり『キャリア品質なのにMVNOなみの料金』と言うことに尽きます。

キャンペーンでどんな大盤振る舞いをするのか紹介する前に、料金プランを再チェックしておかないとどれだけお得になるのか…がわかりませんので「おさらい」です。

料金プランは大小2つだけのシンプルま構成で、「大」のスマホプランは容量20GB/月で2,728円/月(税込)、「小」のミニプランは容量3GB/月で990円/月(税込)です。

LINEMOの通信品質・通信速度

ミニプラン・スマホプラン、どちらもSoftbankのキャリア回線を使用するので、キャリア品質の「高速快適」な通信がいつでも利用可能です。MVNOのように昼12時台や朝夕の混雑時に速度低下してイライラすることがないのはLINEMOの大きなメリットです。

月に3GB/20GBが付与される高速データ通信を使い切ってしまうと、ミニプランは300kbps、スマホプランは1Mbpsに速度制限を受けますが、動画だゲームだとトラフィックの大きな通信をしない限り、低速300kbpsでも十分実用的です(体験談談)。

ずっと300Kbpsでは辛いですが、月末まであと1~2日というタイミングなら、少し快適さを我慢すれば高速通信を「追加購入(1GB/550円)」しなくても我慢できるレベルです。

スマホプランの低速制限1Mbpsなんて、つい最近までMVNOが実用的に使えるかどうかの目安として使われていた速度数値です。今でも昼時などには高速通信なのに1Mbpsを割り込むMVNOは普通にあります。1~2日どころか1週間だって頑張れば低速のままやり過ごせそうです。

LINEMOの通信品質・速度はキャリア同等

これ覚えておいてください。

LINEのヘビーユーザーならLINEMOだ

LINEMOのもう1つ大きな特徴は、コミュニケーションアプリ「LINE」利用時の通信が、プランの高速データ容量を食わない(減らない)ので、実質無料通信をしているのと同じです。

しかも、プラン付与の3GB/20GBが残っていても使い切っても、それとは関係なくLINE利用時は常に高速通信が適用されます。つまりデータを使い切っていても、LINEだけは高速で通信可能というわけです。

LINEを何かと使う方にはこんな有難い通信サービスほかにありません。LINEでビデオ通話(本来はすごくデータ容量を食う)をしても、プラン容量はまったく減らないですし、いくら使っても別途料金を請求されることはありません

なので、孫の顔を見て話したい「じいじ」「ばあば」、彼氏彼女・妻夫の顔に見とれていたい「恋人」や「新婚」さんなんて方たちに最適なプランだと思います。

LINEMOはLINEを無料で使える

これも覚えておいてください。

初期費用不要なので「お試し」に最適!ワンストップも使える

LINEMOは、新規契約でもMNP転入(乗り換え)でも、契約時の事務手数料やSIM発行手数料がかかりません。いわゆる入会時のバリアフリーです。

一部のMVNOなんかだと未だに契約事務手数料を徴収しているサービスもあるので、入会時に1円もコスト負担がないのは、キャンペーンに乗せられて試してみるには好都合なんです。

もし加入後に気に入らなくても、入る時も出る時(MNP転出手数料)も費用が発生しないので、「無料お試し」が可能なんです。しかもキャンペーンでPayPayポイント貰ってしまえばその分だけお得(収支がプラス)になってしまいます。

また、LINEMOは話題の『MNPワンストップ方式』に参画しているので、同様にワンストップに参画している他社からMNP乗り換えする際には、面倒な「MNP予約番号の取得」が必要ありません。電話番号を添えてLINEMOに申し込むだけで乗り換え手続きが完了します。

LINEMOは無料お試し可能
LINEMOはワンストップMNP

これも覚えておいてください。

LINEMO大盤振る舞いキャンペーンまとめ

自分的にはLINEMOは好きな通信サービスです。

現在はPovoのギガ活を楽しみながら「通信費0円生活」を続けていますが、もしギガ活での無料が続けられなくなる(ギガが足りない)ようなら、LINEMOにするつもりでいます。

ウチの奥さんはLINEMOをメイン回線にしていて、Povoのギガ活で貰える容量でトータル4~5GB/月程度つかっています。奥さんはLINEのヘビーユーザーなので。

もし、LINEMOを試してみようかな…と思うなら、今がチャンスかもしれませんよ。諸条件を勘案すると、まるで損する部分がなくて得する一方なんですよね。ちょっと要検討ではないでしょうか。

解約(他社転出)時にも費用が掛からないので、ぜひ「無料お試し」してみてはいかがでしょう。

※LINEMOについてもう少し詳しく知りたい…と言う方は以下の記事もご覧ください。

Sponsered Link

現在実施中のLINEMOのキャンペーン

LINEMO(softbank)格安SIM
この記事を書いたのは…
kazz

当ブログ運営のKAZZです。日ごろは喜田宗彦の筆名でWEBライターをしています。

ライター歴は10年超で専業ライターになって今年で7年目になります。執筆ジャンルは、主にモバイル通信・格安SIM、iPhone等のガジェット関連、モバイルのお得情報とアウトドア、キャンピングカー関連記事で、記事は実体験を中心に、ライターとしての経験や取材で得た知見等を活かした内容を心がけています。

使用スマホは「4s」以来ずっとiPhoneです。SIMは2014年の「Biglobe SIM」を皮切りに15社30プラン超の格安SIMを利用してきました。現在はPovo2.0で月額無料運用中です。「安くて速いSIM探しませんか?」をテーマにおすすめSIMやiPhoneの話題、モバイル関連のお得情報などをお届けします。

喜田宗彦Portfolio
当ブログについて